鯖ドリル

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CoreKeeper

【2026年版】Core Keeper専用サーバーの立て方|ポート開放ゼロで24時間マルチ(VPS・Oracle無料枠 両対応)

Core Keeperの専用サーバーを立てる手順を、公式ドキュメントに沿って解説します。Core KeeperはSteamのリレー網を使うためポート開放が一切不要。x86のVPSなら公式手順そのまま、Oracle Cloudの無料ARM枠ならDocker+box64。両ルートを実機検証ベースで比較します。

Palworld

無料のARMサーバーでPalworldを3週間遊んだ結果|天井はメモリではなくCPUでした

Oracle Cloud無料枠のARM(4 OCPU / 24GB)にbox64でPalworld専用サーバーを立て、最大4人で約3週間プレイした実測レポート。1人でCPU 160%、3〜4人で最大350%。メモリは余裕なのにCPUが先に天井を打ちます。ラグの正体、何人まで実用か、「マップMODのためにWindowsサーバーを借りるべきか」まで正直に書きます。

Minecraft

【2026年版】Switch・Switch 2で専用サーバー(統合版)に繋ぐ|BedrockConnect DNS方式ガイド

Nintendo Switch/Switch 2から、自分で立てたMinecraftのBDS・Geyserサーバーに接続する方法。公式に外部サーバー入力の機能が無いSwitchで使う「BedrockConnect(DNS方式)」を、実機Switch 2で検証した手順で解説します。公開DNSの落とし穴(DNSSEC・入口サーバーの選び方)と、自前ホストの選択肢まで。

VPS

Oracle Cloud無料枠が静かに半減された件|PAYGなら4 OCPU/24GBが¥0のまま使えた【2026年8月実測】

2026年6月15日、OracleはAlways FreeのARM枠を4 OCPU/24GBから2 OCPU/12GBへ告知なく半減しました。しかし「PAYGアカウントなら旧枠のまま無料」という情報が。本当か? 実際にPAYG化して4 OCPU/24GBにリサイズし、ゲームサーバーを動かしたまま1か月観測した結果、請求は¥0のままでした。誤課金を防ぐクォータ設定の落とし穴も公開。

VPS

【2026年版】Oracle Cloud無料枠でゲームサーバー用インスタンスを作る全手順|登録からSSH接続・ポート開放まで

Oracle CloudのAlways Free枠(Ampere A1)に、ゲームサーバー用のARMインスタンスを月0円で作る全手順です。アカウント登録・VCN作成・インスタンス作成・SSH接続・ポート開放まで解説。誤課金を防ぐクォータ設定まで本編で解説し、PAYG化の注意点は補章に。当ブログの無料サーバー記事すべての共通前提となるハブ記事です。